米トレーサビリティ法がスタートします

 先日、米トレーサビリティ法の説明会に行ってきました。今年10月から適用されます。
生産者は生産記録や出荷記録の保存、取引業者は仕入出荷記録など事業者間における産地情報の伝達を適正に行い保存することです。汚染米などのような産地偽装や品質品種偽装などを防ぐ目的だそうです。和仁農園では主食用の米を扱う生産者として現在まであたり前の事として取り組んできましたが、今後さらに厳格に取り組んでいきたいと思います。社長 和仁松男
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